IT(情報)教育の観点




自己実現

社会に参画するために
必要な能力

人間教育


 ●生きる喜び
 ●生きてる証
 ●人の役に立ちたい
 ●幸せになりたい
 ●社会に役立ちたい

 ●コミュニケーション能力
 ●問題発見能力
 ●情報活用能力
 ●実行力
 ●評価能力
 ●自己表現能力
 ●指導力
 ●協調力
 ●自己投資能力
 ●防衛能力


●自分と異なる生き方や考え方を  する他者の 存在を認めそれらを  尊重する能力や態度を 育てる(人  間理解)

●自分の意見や考えを情報発信し  他者と会話し、 互いの考えをふ     れあわすことにより自己表現 の  喜びやつながりの大切さを学ぶ

●自ら発信できるということは自らの足元を しっかり見つめることに他  ならない

著作権の保護

 IT(情報)教育とは

インターネットの魅力・欠点


 
●利用した資料の出展者やHPの アドレスを明らかにすることで 著作権・肖像権利用について 意識させる

 <魅力>
 ●時間・空間を飛び越え世界中を   同じ教室にしてしまう道具
 ●交流の道具
 ●他者の学びにふれる
 ●体験の共有化
 ●同じ思いの仲間の輪を広げる心のかけ橋
 ●みんなの世界の窓
<欠点>
 ●一歩間違えるとコワイもの
 ●必要としている情報になかなか  たどりつけない

問題解決/情報活用能力

情報の見方とらえ方

情報発信する時の意識


■問題解決能力とは
  ●問題発見能力
  ●課題設定能力
  ●情報発信能力
 ■情報活用能力
  ●情報収集能力
  ●情報分析能力
  ●分類・整理能力

   
 ●自分の持っている情報がどう見   られているか、 他人の情報をど    う見るか情報の見方や考え方に    ついて学ぶ

 ●自らの実践を整理

 ●情報は公開され活用されてこそ    生きるものである

 ●自分の考えをまとめる
 ●相手に分かり易くまとめる
 ●相手に分かり易く伝える
 ●発信する情報に責任を持つ
 ●テーマを絞る
 ●事実と意見を区別する
 ●引用は著作権に注意して
 ●相手の声に耳を傾ける
 ●
 ●自己表現能力を高める

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