事業企画書の書き方


タイトル・表紙

目 次 ・ はじめに 

事業の 目 的

●ひと言でその事業の目的/内容意義が分かる様に
●ビジネスプランのキャッチコピー
●必要に応じてサブタイトル
●誰が読むのかを明確に意識して
●読み手を引付ける様に
●熱い思いと心をこめて
●目次を見れば大体の内容が分かる

●『はじめに』で自分の思いと全体の内容を凝縮して簡潔に

●8〜15項目以内にまとめる


●企画・事業の目的・意義を明確にうったえる。(5W1H)
 ・必要性(why?)
・目的(what?)
・誰が/誰に(who/whom?)
・いつ/どこで(when/where?)
●事業コンセプト
●会社のビジョン
●何を目指しているのか(ゴール)
●何をしたいか一言で

事業の市場戦略と収益予想

ビジネス展開シナリオ

事業計画書

事業の青写真を描く為に


    

事業の 背 景

●ビジネス展開シナリオ
●3〜5ヵ年計画
●事業の採算性
●販売戦略(販売/流通/広告)
●ビジネスパートナー
●人員計画
●売上/利益/成長率予測
●必要資金とその用途
 ・投資金額(開発/販促/広告)
●スケジュール

●現在はこういった環境だからこそこういった物・事業が必要
●事業を思い立った経緯
●れが無いとどうなるか?
●今までとどう違うか?

参入市場とその予測

事業内容

事業の 位置付け ・ 定義


●ターゲットとする市場は?
●市場規模は?
●市場の可能性は?
●市場でのポジショニング
●他の市場との関係

ターゲット市場に対する
●商品構成
●サービス構成
事業/サービス/商品に対する

●内容/コンセプト
●特徴
●ユーザに対するメリット/優位性
●競合に対するメリット/優位性
●マーケティングの4P
●Price/Product/Promotion/Place
●特許/知的所有権
●商標/販売権利

市場調査・分析結果を元に

●商品・サービスのポジショニングを明確に(図で表現)

●競合他社と比較した
  ・優位性(強み)
  ・独自性(技術、ノウハウ)

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